お姉さんのお浣腸

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「あぁ〜いゃぁ〜」「孝ちゃん今日はこの浣腸器で5本分いれるからね.ほらまず1本!」
「あぁぁ...」「孝ちゃん続けて2本目行くわよ!ほら」「あぁ〜お母さん、嫌ぁー」「はい3本目ね」
立て続けにいつもより濃いめに作ったグリセリン液を受け入れた。
孝介のおなかはまだ数分しかたっていないのに悲鳴をあげ始めました。「さあ、孝ちゃん4本目よ」
「お母さん〜!!もう許して.おトイレ行かせてよ」「なに言ってるのまだ全部入れてないでしょ!!ほら入れるわよ」
お母さんは孝介の泣きごとを簡単にあしらうと4本目を注入してしまいました。
すると孝介のおなかの中ではさらに便意がまるで嵐のように荒れ狂い、
今にもお漏らししてしまいそうなり孝介はたまらずお母さんに必死でお願いしました。
「お母さん、お母さん、もうダメ。漏れちゃう、漏れちゃう、おトイレ行かせてお願い、いい子になるからもう許して」
「もう!孝ちゃんはダメね、ほんと辛抱できないんだから。美紀ちゃんどう思う?
このまま最後の1本を残して孝介の事おトイレへ行かせてもいいと思う?」
「そうですね。そうとう辛そうですしもう許してあげてもいいんじゃないですか?」
孝介は美紀お姉さんのその言葉にすごく救われる思いがして、
辛さとお漏らししてしまいそうな不安にすでに涙で潤んだ瞳で思わず美紀お姉さんを見ると、
そこには優しく自分を笑顔で見つめてくれるいつもの大好きなお姉さんの表情があり、
孝介は心のなかでまるで女神さまみたいやっぱり僕、美紀お姉さんの事大好きと一人呟いたのでした。
しかし孝介の思った女神様のイメージと実際の美紀お姉さんとは微妙な違いがあり、
お姉さんはとても優しい女神様でも少しだけ厳しい部分をもっている女神様である事に孝介はまだ気付いていないばかりか、
まだ自分の我慢の時間が終わらない事、
そして自分にとってさらなる羞恥の時が迫っていることにもまだ少しも気付いてはいなかったのでした。
「孝ちゃん.おトイレに行きたい?もう我慢できない?」
「美紀お姉さん、ぼ、僕.おなかが凄く痛くてだからおトイレに...」
「しょうがないわね、じゃお姉さんと2つのお約束をしょうか?
それが守れるならお姉さんからもお母さんにおトイレに行かせてもらえるよう頼んであげるどうする?」
「な、なに、なんでも聞くから早くおトイレに行かせて!」
「じゃ一つ目のお約束はね。おトイレに行ってお姉さんといっしょうに数をゆっくり30数えるのわかった?」
「えぇ〜そんな、もう我慢できないよ」「孝ちゃん、えぇ〜なんていうの?
なら仕方ないわね。お母さんに最後のお薬をお尻から入れてもらっていっぱい我慢しようね?」
「嫌!嫌!美紀お姉さんそれだけは嫌.約束するからおトイレ行かせて」
「孝ちゃん約束守るのね?いいわ、じゃお母さん孝ちゃんの事おトイレに連れてっていいですか?」
「しょうがないわね。孝ちゃん今日は美紀お姉さんに免じて許してあげるけど、ちゃんと美紀お姉さんの言うこと聞くのよ!
もし聞かなかったら、もう一回お浣腸のお仕置きをしますからね。
その時は孝ちゃんがまだ経験した事ないお酢を混ぜた、おなかの中が沁みるお薬でお浣腸をしますからね!
それが嫌なら美紀お姉さんとのお約束を必ず守る事。わかった?お返事は」
「あ、はい、お母さん、わったから。だから早くおトイレに行かせてもう駄目、ほんと駄目.漏れちゃうよ〜!」
「もうしょうがない子ね。美紀ちゃん、じゃ悪いけど孝介の事おトイレに連れてってくれる。
私はお灸のお仕置きの準備をしておくから」「はい。わかりました」
「でも美紀ちゃん変な甘やかしはしないでね。孝介がもし言う事聞かなかったら本当のお母さんになったつもりで叱っていいからね!!」
「はい、わかりました。さあ、孝ちゃん起きて」
孝介は待ってましたとばかりに跳ね起きてトイレに小走りで行きましたが、
いざドアを開けようとすると手首を縛られていてうまく開けられません。
孝介は美紀お姉さんに半泣き状態でお願いしました「
美紀お姉さん.お願い早く手首のロープを解いて。ねえ早く、早く、ほんと漏れちゃうてば」

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