| 暗黒の手コキ 暗黒の心霊写真集 暗黒のメール 暗黒のUFO写真 暗黒の恐怖体験 生涯独身な男 ENEMA初体験 HPバトラー 初めての浣腸体験 腸内洗浄 アクセスアップ大作戦 心霊写真のリンク集 貞子の心霊写真館 株と為替の日記 | 無断射精の罰お母さんの手脚がくねるように動き、僕の体に絡みついて柔らかく締め付ける。左腕は首に巻かれ、そして、右手は下腹部に伸びて・・・ 「アアッ、お母さん・・・」パンツの中に侵入した柔らかな手が大きくなったモノを包んでゆっくりと揉みしだく。 「こうされると、気持イイのね。じゃあ、もっとヨクしてあげる。」 お母さんの手は大きくなった僕のモノを緩く握り締めて上下に扱く。時々指先で先端をクチュクチュと弄る。 「ホラ、どう、ケンちゃん?ホラホラ、ホラ。」「アア、お母さん、そんなにされたら、もう、」 僕は急速に高まる快感に悲鳴を上げて身悶えした。その反応を見てお母さんは満足そうに言った。 「アラ、ケンちゃん、もうイキそうなの?・・・お母さんの手で、イカセテ欲しいの?」 しかし、次の瞬間お母さんの声のトーンが下がり、スイッチが切り替わったのが分かった。 「でも、勝手にイッたりしちゃダメよ。お母さんがいいって言うまでは。」「そ、そんな、お母さん、無理だよ!」 しかしお母さんは、その淫らな手の動きとは裏腹に氷のような目で僕を見下ろし、冷たく言い放つ。 「ダメって言ったらダメよ。お母さんの言うことが聞けないの。」 お母さんは脅すような口調で言った。ここでもし出したら、どうなってしまうんだろう。 そう思うと怖くなった僕は、懸命に他のことを考えて気を紛らそうとした。学校のこと、友達のこと、パパのこと。 しかし、ネットリ絡み付く指先の魔術のようなテクニックの前には為すすべなく、僕は否応なく高みに昇り詰めていく。 「アアッ、ダメだよお母さん、そんなことされたら、もう、出ちゃうよ!」 熱い吐息が首筋に吹きかけられ、 尖った舌の先で耳の穴をチロチロ舐められて、僕は背筋がゾクゾクして鳥肌が立ちそうになる。 「絶対ダメよ。勝手にイッたりしたらどうなるか、分かってるでしょうね。」 完全にSのモードに入ったお母さんは、白い指のテクニックを駆使して容赦なく僕を責めたてる。 僕は何とかしてお母さんの体の下から抜け出そうと、身を捩ってもがいた。 しかし、もがけばもがくほどお母さんの体は蛸のように絡みつき、僕はクモの巣に掛かったトンボの様にがんじがらめに縛り上げられていく。 その間もお母さんの右手は休むことなく猛り立った僕の一部を扱き続け、僕を快楽の縁に追い詰めていく。 やがてその我慢も限界に来た。僕はお母さんの体の中で身悶えしながら叫んだ。 「アアッ,お母さんッ、出る、デチャウゥ!!」全身を痺れるような快感が電気ショックのように走り、 僕は身を震わせて白濁した液体を勢いよく吹き上げた。 「どういうつもりなの、勝手にイクなんて。あんなにダメだって言ったのに。」 お母さんは静かな声で僕を責める。その声の落ち着いたトーンが、かえって僕の不安をかきたてる。 お母さんは自分の服に目を落とした。シャツにもスカートにも、白い雫が転々と飛び散っている。 「どうしてくれるの。これ、高かったのよ。」「ごめんなさい、お母さん。」 「ごめんなさいで済むと思ってるの。」 お母さんは詰問するような目で僕を見下ろしていたが、やがてその目にニンマリと笑みが浮かんだ。 「粗相をしたらお仕置きだって、分かってるわね。」そのとき、ようやく僕は理解した。始めから、それがお母さんの狙いだった。 「今日は、どんなお仕置きがいいかしら。」お母さんは腕組みしてしばらく考え込んでいたが、やがて指をパチッと鳴らした。 暗黒の心霊写真に戻る |